ヴェルファイア 購入

ヴェルファイアをお得に購入

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ヴェルファイアの値引きの為にこれだけはやっておきましょう。

ヴェルファイアの得する買い方!

ヴェルファイアは安い買い物ではありませんよね。
自分一人だけなら、なにも考えず好きな車を購入できるが、家族がいるとなるとそうはいきません。

 

家庭のお財布事情によっては、ヴェルファイアに手を出せないなんてこともあると思います。

 

そんなみなさんに、私が車を購入するときに必ず行う「値引き術」をご紹介します!!

 

まず一つ目は「決算・ボーナス時期を狙うこと!」2〜3月や、6月〜7月のボーナス商戦時期、そして中間決算時期など、販売店の売り上げ競争や営業マンのノルマを達成しなければいけない時期になると大幅な値引きを期待できることがあります!

 

私自身も、たまたま購入を検討していた時期が6月だったんですが、営業マンの人が必死にくらいついてきて、「どうしようかな〜」と迷えば、「もう少し値段考えさせてください!」なんて感じの事がありました。結局、そこの店舗では購入しませんでしたが・・・

 

そして二つ目は、「ヴェルファイアと同車種タイプを数社で比べる!」販売店に行ったときに、そこが本命だとしても、ライバルのメーカーに行き、同じ車種の見積を聞き、どこまで下げられるのか、オプションや得することは何かなどを聞いておきましょう。
その後、大本命のところで値引き交渉に移りますが、あまり下がらない時は、「今、迷っている車もあるので、検討しようかな」とちらつかせましょう。

 

そして、値引き額やオプションの話などをして、他社はこれくらいまでできると言った!と営業マンに交渉することです。

 

そして三つ目、新車などにこだわりがないのであれば、中古店に行き、「新古車」を探してもらうことです。
私は、新車では予算オーバーになり、嫁からもNGを出されてしまったため、この方法を使いました。

 

新古車であれば、展示品や、試乗車など、距離の乗っていないきれいな車になります。うまく在庫があればの話になりますが…

 

私の場合は3つの中古販売店に同時に探してもらい、見つけることができました。クリーニングも無料にしてもらったため、内装は新車同様です。しかし、外装の目視チェックは入念に行ってください。新古車とはいえ、傷ついてることもあるので気をつけましょう。

 

新古車でも、値段は新車と変わらないくらいのことがあります。しかし、ナビが純正のものだったり、あらかじめサンプルとしてついてるオプションだったりが、新車とは違い、自分で選べない点が値引き交渉のポイントだったりします。

 

自分が気になった点を営業マンに伝えて、「それならもう少し値下げしてもいいんでは?」と交渉しましょう。

 

意外にこの方法で下げてくれるところがあるようです。むしろ、新古車であれば、中古販売会社によっては、かなり値引きしてくるところもあると聞きました。

 

私は、そこまで値引き交渉はせず、予算ないに収まった時点で、逆に、車検や、内装のこと、タイヤなどを交渉し、得することができました。

 

また、交渉を成功させるにも、自分で予算はいくらかという絶対値を決めることが大切です。予算が決まっていれば、この範囲内に収めなければ!と気合も入りますからね。

 

 

ヴェルファイア購入

ヴェルファイアに乗り始めて3ヶ月ほどになります。
息子二人と妻の4人家族、キャンプやスキーに行くので8にん乗りワゴンで探し、最終的にヴェルファイアかアルファードかという2択になり、何度も車屋さんに足を運びました。

 

私の気持ちはヴェルファイアに80%傾いていたので、ネッツさんには何度も通いました。
排気量2400ccの7人乗り、オプションを付けていき確か500万弱。
残価設定の頭金0円で月々の支払いは48000円。

 

妻からの猛反対もあり、エスティマやノアも見てはみましたが、一度ヴェルファイアに試乗してしまったらどうしてもヴェルファイアが欲しくなりました。

 

今度は年数の浅めの中古車も探しました。
中古車の金利は7.9%と高くこちらも考えもので悩みました。

 

しかし中古車でいいものがあればナビやテレビなどのオプションも付いているし、もちろん両側自動のスライドドアだったりします。

 

そして新車で買うより100万円ほど安くてすみます。
という訳で知り合いの中古車屋さんに探してもらいました。

 

出てくるものは車高が下げてあったりエアロが付いていたりヤンチャ仕様のものが多かったですが、待つこと5ヶ月、やっと希望に沿う車にめぐりあいました。

 

走行距離は20000キロ、4年落ちでしたが状態はすごくきれいです。
色は私が求めていた黒。
パープルだとさらに値段は安かったですがやはり黒ですよね。

 

ちなみに値段は新車より100万低い380万でした。
妻が金利がもったいないと子供のための貯金も使い、残りは提携ローンを借りて月々8000円ほどの支払いですんでいます。

 

ちなみに以前乗っていた車はVOLVOのV70ワゴンタイプ。
こちらの車も10年乗ったので、走行距離は10万5千キロ。

 

故障の多い上に最後はオイル漏れをしており下取りは2万円でした。
すごく気に入って買った車で大切に乗っていたので残念ですが、スクラップされて部品だけ売りさばかれるとききました。

 

そして肝心のヴェルファイアの乗り心地について。
家族全員とても気に入ってます。
車内は広いし遠出の際でも、子供たちはシートを倒してゆっくり眠れます。
7人乗り仕様なので後ろの座席にいどうするのもすんなりできます。

 

妻は以前のボルボにはバックモニターが付いていなかったのでバックモニターにいちばん喜んでおります。
子供たちのサッカーの遠征にも友人を乗せてあげることもできます。

 

キャンプに行く際荷物をたくさん積んでも後が見えない!なんて事もありません。

 

以前駐車場で、子供がドアを勢いよく開けて隣の車に当ててしまった事もあるのですが、スライドドアだとその点でも安心です。

 

気になる事は車体が大きいので心持ち大周りを心掛ける事。
レギュラー車なのでガソリン代も安くなるかなと思っていたのですが、車体の大きさの分ガソリンも早く減る気がします。

 

あとタイヤの減りも早い気がします。

 

しかし、ヴェルファイアをとても気に入って乗っております。
この車で冬はスキーに行き、家族で思い出をたくさん作りたいと思います。

日産ノートを値引きする方法

日産ノートを買うのは決して安い買い物ではありませんから、どうしても購入するときには、値引き交渉になると思います。
上手に値引き交渉する事が出来ないと、営業マンにまんまと乗せられて、必要以上に高い買い物をすることになりかねません。
日産ノート購入時の値引き交渉テクニックというのは、まずは購入する意思を見せることに始まります。
そこから購入する予定なんだけど、あちこちのディーラーを回ってみて、一番安い所で購入するつもりだと言う事を伝えます。
ディーラーとしては、購入するかどうか迷っているのでは無くて、購入する事が決まっているお客様であれば、何としてでも購入して貰いたいはずです。コツとしては、まずはその車の標準価格を聞いて、単刀直入にいくら値下げしてくれるかを聞いてみます。
相手は最初は小さな金額から提示してきますが、決して首を縦に振らずにいると、どんどん値下げしていくはずです。
これが一番やりやすい日産ノートの値引きテクニックです。

 

地域によっても違ってきますが、大抵の場合には新車の日産ノートは車両本体価格から20〜30万の値引き額が相場とだと私は思います。店舗によってはオプションだけでも、かなりの値引きをしてくれます。
車両本体価格の値引きをそんなに期待しなくても何とか予算の中で抑える事が出来るように営業マンと相談するといいでしょう。営業マンのペースに飲まれてしまうと、こちらの言いたい事が言えないままで、大した車両本体価格の値引きも無いままになってしまいます。
特にオプションについては、パンフレットなどを見れば見るほど、あれもこれも欲しくなってしまいます。
しかし、欲を出して沢山のオプションを付けようとすると、結構な値段になってしまいます。オプションと言っても、金額の大きなものと、小さなものがありますがオプションも購入時の値引きにつながります。
新車オプション品の値引きというのは、新車だからこそのものになっています。オプションを単体で、車体とは別に後から購入した場合などであれば、配線を含めた工賃も必要になりますが、日産ノートを購入するときに、一括でオプションを付けてしまえば、工賃もまとめていくら。といったように算出してくれるので、余計な工賃が掛かりませんし、単体が安いものであれば、お金をかけず取り付けることができます。

 

せっかく大きなお買い物をするわけですから、出来るだけこちらの希望をしっかりと伝えるようにして、納得がいかない場合には返答を保留するのも一つの手です。
無理をしてまで、高い金額の車を購入しても維持していけませんから、値引き交渉は納得いくまでしましょう。
さらに車の下取りも値引きにつながります。日産ノートを購入するにあたり現在の車を下取りに出す際の金額で大幅に購入金額に差がでますよ。
日産ノートを買うことが決まってしまうと、今持っている車の下取り価格をきちんと考えてくれないようであれば、そのディーラーで新車を購入するのはやめたほうがいいです。
大事なのはあらかじめ車の一括査定サイトで無料見積もりし、下取り車の価値を確認しておくことです。下取り車の価値を知った上でそのディーラーではいくらで買い取ってくれるか交渉するのがコツです。

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